あの柔道オリンピック金メダルのウルフ・アロンが1.4東京ドームでEVIL相手にデビュー
しかも対戦相手のEVILはNEVER無差別級王座を懸けタイトルマッチを行うと発表した。
新日本プロレスV字回復の立役者の棚橋が1.4東京ドームでレスラー人生26年の幕を閉じる。
引退試合の対戦相手は長年のライバルオカダ・カズチカが務める。
IWGP世界ヘビー級チャンピオンのKONOSUKE TAKESHITAとIWGPグローバルヘビー級チャンピオンの辻陽太が、 お互いのタイトルを懸けてタイトルマッチを行う。